ニュースキン genLOC LumiSpa(ジェンロック ルミスパ)

ライフジェンテクノロジーにより開発された遺伝子およびarNOXに作用するジェンロックのガルバニックボディスパがターゲットソリューションにある。バイオフォトニックスキャナーS3は体内カロテノイドを検出する。エグゼクティブとなったディストリビューターは、コンプライアンス(景品表示法、特定商取引法(特商法)、医薬品医療機器等法(旧・薬事法)、健康増進法、食品衛生法、所管:消費者庁・厚生労働省・経済産業省)を遵守し、美容、健康、ダイエットをサポートする。サプリメントとスキンケア製品を扱う。消費者が製品に不満な場合は返品により返金される。売上高は増収(日本では19年前のピーク時の半分以下4割にまで減収)、2016年のコンベンションは延期。ageLOC YOUTHは、米国製品(日本製品は成分が異なる)にはエビデンスがあり、DSHEAヘルスクレームの表示に対応している。日本で機能性表示食品に対応していない。新製品genLOC Youth ジェンロックユーススパン、genLOC ルミスパ LumiSpa

カテゴリ: 製品

ニュースキンの新しい美顔器・genLOC LumiSpa(ジェンロック ルミスパ)
3月20日(火)正式発売!
genLOC LUMISPA
即効的および長続きするメリット:
滑らかさ、柔軟性、落ちの良さ、毛穴サイズ、質感、透明度、輝き、細い線の出現としわ、しわ
genLOC LUMISPA
「genLOCルミスパ」は、細胞レベルの研究に基づき、独自に考案した美肌ストレッチ(マイクロ パルス オシレーション テクノロジー採用)により、真珠のような光沢とハリにあふれた肌に導く美顔器。洗顔時間を有効活用しながら、同時に肌のトリートメントもできるデュアルアクションが特徴。肌にやさしい抗菌シリコンの「トリートメント ヘッド」は、2つに分かれ、それぞれが逆方向に回転する設計。
 使用方法は、顔全体を4つのゾーン(額・あご・両頬)に分けて、各ゾーンを30秒間、合計2分間かけて手入れを行う(30秒ごとに回転が止まる)。
 1日に2分間の使用で、肌がよりなめらかに、透明感が増す。これを2週間続けることによって、きめ細やかさやツヤを、さらに12週間で全体的に肌に好ましい変化が感じられるという。専用の「トリートメントクレンザー」は肌タイプ別に4種類(ノーマル・デリケート・しっとり・さっぱり)を揃えた。ヘッドも標準タイプとしっかりタイプの2種類。
 本体と専用クレンザーがセットになった「genLOCルミスパ スターター キット」の参考小売価格は、税込2万5531円。肌タイプに合わせて4種から選べる専用クレンザー「genLOCルミスパ トリートメント クレンザー」は同4277円。
genLOC LUMISPA

製品情報

参考商品:Panasonic 洗顔美容器 濃密泡エステ EH-SC65
ジェンロック ルミスパ
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genLOCサプリメントの新しいアプローチは、マイクロバイオームです。
新製品 genLOC KAPPA(開発コード名)

マイクロバイオーム(Microbiome)
ちょっと聞き慣れない言葉ですが「人体にすむ微生物相」といった概念です。腸内細菌や腸内フロラ(腸内細菌相)といった言葉は聞いたことがあると思います。これを腸内に限らず,人体すべてに拡張した概念が「マイクロバイオーム」です。といっても,微生物数の多さでも研究の進み具合でも腸内細菌が一番でしょう。
日経サイエンスより

日経サイエンス2017年2月号では、腸内細菌の特集で『新時代を迎えた腸内常在菌研究・辨野義己(理化学研究所)』を取りあげている。

ヒトの腸内常在菌(腸内細菌)の構成は極めて個人差が大きい。腸内常在菌は消化管の構造や機能に影響し,栄養や生理機能,薬効,老化,発がん,免疫,感染などに大きな影響を及ぼす。さらに,肥満や脳内物質との関わりも注目さており,肥満のメカニズムの解明,機能性食品の開発,脳の発達や学習,記憶,行動など,多方面から研究が行われている。将来は,腸内常在菌の解析結果をもとにより詳細なデータベースを作り,個人の生活習慣や体調に合わせた健康維持や病気予防のプランを組み立てることが可能になるだろう。


微生物の健康
アプローチ
プレバイオティクス(カッパ)
健康的な微生物を養う
室温保存
グローバルな互換性
便利な用量
2018年に入手可能
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屋内の生育工場
成長時間の短縮
改善された栄養素プロファイル
殺虫剤や除草剤はない
遺伝子組換をしないNon-GMO
環境効率が良い
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参考:
腸内細菌の理想のバランスは「2:1:7」。健康維持は腸と毎日の食事から
私たちの腸には、多種多様な種類の細菌が住んでいて、その数はなんと100兆個以上と言われています。そんな腸内の細菌にもさまざまな種類があり、細菌同士がつくり出す腸内の生態系を、「腸内フローラ」と呼びます。その影響力はとても強く、身体の機能や病気、心のバランスまで、腸内細菌が健康の鍵を握っているようです。
http://www.nupalette.jp/archives/14
MICROBIOME TO MEDICINE

ニュー スキン史上、 最も先進的な サプリメント
genlocyouth1
摂る人のことを考えたカプセル テクノロジーLicaps
液体と固体の成分を1つのカプ セルに入れることで、両成分を 一度にカラダに届けます
●名   称:魚油含有加工食品
●内容量:111.6g(240カプセル/30日分目安)
genLOC YOUTH PDR ジェンロックユース
2016年版PDR(Physicians' desk Refarence)に、米国のageLOC YOUTHが掲載されました。
ニュースキン・ファーマネックスのgenLOC Youth 老化防止サプリメント
1. ADVANCED ANTI-AGING SCIENCE
ageLOC Youth is Nu Skin’s most advanced anti-aging supplement ever.
老化防御機構を活性化するのに役立つ革命的なサプリメント

2. SUPPORTS AGING DEFENSE MECHANISMS
内部の老化防御機構を昇圧し、老化と戦うために身体の自然な能力を促進

3. NOT AVAILABLE IN HEALTHY DIETS
食事から容易に入手できない栄養素のユニークなブレンドで遺伝子発現を調節

4. PROMOTES YOUTHFULNESS
自分の若さを促進するように設計されている
米国資料
genLOCyouth
genLOC YOUTHSPANは、
・老化防御機構を活性化するのに役立つ革命的なサプリメント
・内部の老化防御機構を昇圧し、老化と戦うために身体の自然な能力を促進
・食事から容易に入手できない栄養素の独自ブレンドで遺伝子発現を調節
・自分の若さを促進するように設計されている

と、画期的なサプリメントなのだ。
(ageLOC Youthの情報によるもので、必ずしもgenLOC YOUTHSPANと同一とは限らない)
ジェンロックユーススパン
世界の各地にある食材をブレンド
genloc youthspan

米国パンフレット,ブローシャー

これまでのスキン ケア習慣を変えるほどのパワーをもったフェイス ケア システムです。genLOC史上最もパワフルな処方を実現し、先進のパワーを肌で充分に発揮させる製造マシーンと、肌専門のスペシャリストが監修した質問に答えるだけのウェブ チェックで、「私だけのフェイス ケア」を体感できます。

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過去に発売されたgenLOCシリーズ
genLOC Me

韓国で先行、日本での正式発売は2016年6月
genLOC Me
そのあと8月には、次の新製品genLOC Youthが発表される。
genLOC Youthは10月に先行発売、正式発売は2017年春の予定。

ファーマネックスのサプリメント 
(写真は産経新聞12月13日)

 内閣府の食品安全委員会は、健康食品の利用が広がっていることを受けて、健康食品について知っておくとよいこと を19のメッセージにまとめて8日付で公表した。科学的研究が少なく「安全性や有効性が確立しているとはいえない」と指摘し、「今の自分に本当に必要か考えてください」と注意を促している。
 メッセージは、健康被害のリスクはあらゆる食品にあり、健康食品でも被害が報告されていると説明。そして「現在の日本人が通常の食事をしていて欠乏症を起こすビタミンやミネラルはあまりない」「自己判断でサプリメントからミネラルを大量に補給することは過剰摂取につながる可能性がある」と指摘する。
 さらに、健康食品は品質管理の規制の対象になっていないことや、医薬品と併用すると薬の効果が弱まったり強くなりすぎたりする可能性もあることなどを注意点として挙げている。
 健康食品をとるのは、安全性、品質、有効性が「わからない中での選択」だと指摘。摂取する場合は製品名と摂取日、摂取量、体調をメモし、体調が悪くなったらやめるよう勧める。メモは医療機関などで因果関係を推定してもらうのに役立つとしている。
 同委員会の佐藤洋委員長は「健康食品の広告はたくさん目にするが、健康被害の情報は目に触れにくい。被害を避けるためにも読んでほしい」と話した。 健康食品業界7団体が加盟する健康食品産業協議会の関口洋一会長は「メッセージにはおおむね賛同する。どんなものも安全で有効な使い方が大事で、協議会も摂取目安量や薬との相互作用について書いた小冊子を配布するなどしている」と話す。
 内閣府消費者委員会の2012年の調査では、健康食品を利用している人は約6割にのぼった。体調維持や健康増進を期待して利用する一方で、かえって健康被害が起きた例もあり、食品安全委は、利用者に知らせるべき注意点などを検討してきた。
 メッセージの内容を詳しく解説した「いわゆる『健康食品』に関する報告書」では、学術論文や調査報告書から健康被害の事例なども紹介する。メッセージと報告書はいずれも食品安全委員会のホームページに8日掲載された。(沼田千賀子)
朝日新聞 2015年12月13日

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